いつでも引っ越しできる身軽さが理想ですね

雨ですね。

ほどほどの雨が
ずっと降っています。

パパちです。

◇◇◇

電車でぼーっと
考えごとをしながら

制限をとっぱらう
というのを
1人でやってました。

今、何がしたい?

何でもできるとして。
仕事もしなくていいとして。

そんなことを
ぼーっと自問自答していました。


行き着いたのは

露天風呂に入りたい
でした。

衣服をとっぱらって
屋根もとっぱらって

自然の空の下で
あたたかいお湯につかる。

いいですよね。

そういえば
20代の頃なんかは

買い物に行く途中なんかに
ふと思い立って

通り道にある
銭湯に立ち寄ったりしてました。

手ぶらで行っても
なんとかなりますしね。

◇◇◇

ぼくは
マイホームを持ちたい
という願望があんまりありません。

ローンを組んで
その場所に固定されて

という
イメージを持ってしまいます。

とはいえ

今後
成り行きで
どうなるか分かりませんけどね。

なるように
なるんでしょう。

それよりも

あるとき
ふと思い立って

引っ越ししたいなと思ったときに

すっと
引っ越しができるのが
理想だなと思っています。


そうするとなると

収入源や
働き方なんかを
考える必要がありますね。

どこにいても
できる仕事。

あるいは

こちらから会いにいく
または
こちらに会いにきてくれる

そんな
働き方ができないものかな
と考えています。

この
身軽に動きたい
という願望は

うまく言えないんですけど

表面的な
ことだけじゃなくて

もっと
自分の中の深い部分の何かが
そう思わせているのかな

と思うこともあります。

そう思いはじめたのは
20代くらいの頃だったかな。

いや
もうちょっとさかのぼるかな。

制限をとっぱらったとして
自分は
ほんとは何がしたいのか。

このあたりを探っていくと

何か
自分でも思いもよらないような

おもしろいものを
見つけられるかもしれませんね。



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