顔に当たる風が気持ちいい、とよく思います

昨日
「龍」というキーワードを
よく目にする

と書いてから
さらに
その後1時間くらいで

「龍さん」と呼ばれる方の
Facebook投稿を見かけたり

白龍の絵を
ブログで見かけたり

ドラゴンボールの
話を目にしたりしました。

たぶん
意識するからでしょうね。

パパちです。

◇◇◇

あと
ついでに

「循環」という言葉も
よく目にします。

江戸時代は循環社会だった
とか

そんな話題です。
これも
意識するからでしょうね。

◇◇◇

気になったついでに
もうひとつ。

ここ最近

外を歩いていて
風が顔に当たって気持ちいいな

と思うことが
多いです。

建物の中を
通り抜ける風とか。

たぶん
これまでにも

同じように思うことが
何度もあったはずです。

でも
最近なぜかそれを意識する。

五感を
より低い基準で
感じようとしているから

かもしれませんね。

感動の沸点を
下げるというか。

風が吹いて気持ちいい
というのが

あたり前のことではなくて

とても有り難い
希有なできごとのように
感じる。

こんなことを
言い出したらきりがないですけどね。

デニムに
脚を通したときの

するっと
ひやっとした

その肌感覚が気持ちいい
とか

iPhoneに触れたときの
そのすべすべ感が
たまらないとか。

五感の基準ラインを意識するだけで

世の中の感じ方も
変わるんだなと思います。



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