つ)「お金は、そのとき必要な分が手元にあるものなのだと考える。」

つ)「お金は、そのとき必要な分が手元にあるものなのだと考える。」

おりがみ劇場「つる(鶴)」

◇◇◇

パパちです。

お金は
そのとき必要な分が入ってくるものだ


考えています。

この場合
欲しいだけ入ってくるっていうんじゃなくて

そのとき自分が(たぶん)無意識で設定した
体感をするのに必要な分が手元にある

という
意味です。

お金は苦労して手に入れるものだ
と思っていれば
苦労して入るでしょうし

毎月の家計のやりくりをギリギリクリア
するのが楽しい人は
ギリギリの収入が入ってくるでしょう。

例えるなら
スリリングな体験をしたいのであれば
ジェットコースターに乗ります。

これを選んでおいて
こんなヒヤヒヤするのはイヤだと言っても

選んじゃったものは
仕方ないよね〜
という感じです。

ほぼほぼ無意識ですけど。

この仮説が
正しいとするなら

今自分の手元にあるお金が
あるのか
ないのか。

金額はさておき
この捉え方がだいじになってきます。

金額は多くても少なくても
この際関係ないです。

何を体感したくてこの状況を選んだのか

これが
分かれば

ただのゲームなんじゃないのか
という視点で
見ることもできます。

◇◇◇

「つる(鶴)」

つ)「お金は、そのとき必要な分が手元にあるものなのだと考える。」

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あ)「ハードルは高ければ高いほどくぐりやすい、という話。」

あ)「ハードルは高ければ高いほどくぐりやすい、という話。」

おりがみ劇場「あおむし」

◇◇◇

パパちです。

ハードルは
高ければ高いほどくぐりやすい

って
言葉がありますけど
うまいこと言いますね。

発想の転換
ですよね。

あと
このハードル(困難)を越えると楽になる
という発想だと

次も
その次も
ハードルが出続けますよね。

延々に終わりがこない。

そもそも
向かっているゴールの方向が違いますね。

困難に立ち向かっていくということは
困難が待ち受けている方向へ向かう
ということ。

終わりがない。

困難が好きなら
そっちに向かえばいいですけどね。

そうじゃないなら
スタート地点で向きを変えないと。

あと
人生とは下りのエスカレーターを駆け上がる
ようなものだ

って言う
人もいますが

上りのエスカレーターとかエレベーター
があるなら
乗っちゃえばいい。

ここのところのボタンを掛け違えると
ぜんぜん違う方向に行っちゃいますからね。

いや
困難を乗り越えることこそが楽しい

って人は
そっちに向かって行ったらいいんです。

要は
人それぞれ行きたい方へ行けばいいという
話ですね。

◇◇◇

「あおむし」

あ)「ハードルは高ければ高いほどくぐりやすい、という話。」

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カ)「身近でバカンスの話とか聞いてると、それが当たり前みたいに感じる。」

カ)「身近でバカンスの話とか聞いてると、それが当たり前みたいに感じる。」

おりがみ劇場「カニ」

◇◇◇

パパちです。

海外へ
1か月とか2か月とか旅行に行ってるという
話をちらほら聞きます。

身近な人に
そんな人がいると

なんだか
それが当たり前みたいに感じてきますね。

長期休暇
バカンス。

逆に仕事関係の人が
お盆休みが5日もある!
って言ってましたが

もう何か
5連休がすっごく短い気がしてきます。


でも

子どもの宿題の絵日記の見栄えを良くするために
ママ友が競っていいところに行く
っていう話も聞きました。

それは
ちょっと
違いますね。

人に見せるための旅行って
なんか違いますよね。

冒頭のバカンスの話に戻ると

良くも悪くも
人って
周りの人に影響されます。

バカンスが当たり前って人が身近にいると
それが当たり前って感じになる。

この周りの人の感覚の
インストールってけっこう大事な気がしますね。

類友の法則
みたいな。

いい意味の洗脳というか。

ぼくの身近な人にもそんな自由な人が
多い気がして
それだけで何だか楽しいです。

◇◇◇

「カニ」

カ)「身近でバカンスの話とか聞いてると、それが当たり前みたいに感じる。」

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