ものに触れたときの
感触や
素材感や
温度感が好きです。
パパちです。
◇◇◇
iPhoneで
本を読んでいて
ふと
iPhone本体の
ひんやりとした温度を
感じました。
心地いいですね。
iPhoneは
ケースなしの
そのままの素材感が好きです。
◇◇◇
「今」に集中する
ということを意識したとき
iPhoneの素材の温度や
その重さを感じました。
手の中に収まったときの
ほどよい重み。
外気温でひんやりとした
金属パーツ。
すべすべの肌触りの
タッチパネル。
そのどれもが
心地いいんです。
表現がむずかしいですね(笑)
要は
iPhoneアプリで
本を読んでいたんです。
で
そのときふと
iPhoneの温度を感じた。
すると
なんだか
あぁ
今たしかに「今」を感じたな
と思ったんです。
逆ですかね。
ふと「今」というものを
意識した。
すると
そのときの感覚が
温度を感じた。
むずかしい…。
もう
どっちでもいいです(笑)
つまり
今という瞬間を感じたという
その感覚は
あまりもささいなことだった
ということです。